鉄旅行記

’09フランスらへんの旅 1日目(CDG空港→ニース)(by コロさん)

鉄
フランス・モナコ・ベルギーへ「なんちゃって」バックパッカーの旅。
荷物はリュック1個。
とりあえず、事前に鉄道パス、TGV座席、行きたい街のホテルだけは押さえて
後は適当に旅しました。

【旅程】
12月31日 成田発 エールフランス
1月1日 CDG空港→ニース/ニース泊
1月2日 ニース→モナコ→ニース/ニース泊
1月3日 ニース→マルセイユ/マルセイユ泊
1月4日 マルセイユ→パリ→ベルギー・ブリュージュ/ブリュージュ泊
1月5日 ブリュージュ→ブリュッセル→パリ/パリ泊
1月6日 パリ→CDG空港
1月7日 成田着 エールフランス

■航空券手配:自由旅行
  • http://www.jiyu-ryoko.com/

  • ■鉄等パス・TGV手配:レイルヨーロッパ
  • http://www.raileurope-japan.com/?lang=ja

  • ■ホテル手配:Booking,com
  • http://www.booking.com/index.ja.html

  • ■パリのユース:St.Christopher's Inns
  • http://www.hayakoo.com/stchristophers-inns-paris/


  • ※適当な旅のため少々トラブルがあったり、また、寒さで余裕がなくて
    写真が撮れなかった所があります。

    【旅行時期】2008/12/31~2009/01/07
    【エリア】ニース
    【テーマ】
    【投稿者】コロ

    中国旅行記5(32)11月6日(1)上海・上海博物館、お茶の専門街(by 旅人のくまさんさん)

    鉄
    <2004年11月6日(土)>

     明日の早朝出発なので、実質今日が最後の日となりました。私の場合、Ogさん、Enちゃんとご一緒に第1陣と出発し、明日までの8泊9日の長逗留になりました。この間、楽しい思い出ばかりが積み上がりました。日本へ戻ってからの旅行記の取り纏めが大変になりそうです。撮った写真も1600枚程ありました。

    <今朝もOgさんが朝食を>
     今朝も早起きして、Ogさんが朝食を作ってくれました。焼きたての鯵の干物も食卓に並びました。本当に申し訳ない贅沢をさせていただきました。
     Enちゃんも同席の時の雑談です。「中国では旦那さんが朝食を作るのが普通です」といった中国の生活様式の話でした。「でも、お父さんは作っていなかったようです(オフレコでしたか?)」と言った話も飛び出しました。

    <上海博物館>
     今回の旅行で、個人的に見学したかったのが上海博物館と上海美術館でした。美術館の方は実現しませんでしたが、博物館の方は2時間ほどかけて見学することが出来ました。特別展も併設されており、見所がありました。次回の機会には、更に時間をかけて見学したいと思っています。S.P.先生に所縁の深い施設とお聞きしました。
     写真撮影も規制されていませんでした。かなりの数の写真が撮れましたが、この後で、別冊写真集として編集する予定です。そんな事情から、ここでは簡単に触れるだけにします。
     特に印象残ったことを一つだけ記します。中国と韓国の陶器に関する印象です。韓国で国宝に指定されている青磁、白磁その他の焼物を眼にする機会が多くありましたが、今回の見学で、殊にそのデザインのルーツのようなものが見えました。
     正確な製作年を比較したわけではありませんが、こちらの品が古い年代であるのは間違いがないでしょう。ただ、韓国の焼物は、洗練された技術と形式美の価値が素晴らしいことに変わりはありません。韓国を焦土としただけでなく、陶工たちを日本へ連れ去った秀吉が、今でも恨まれているのは止むを得ないかも知れません。

    <お茶の専門店での買い物>
     お茶の専門店は運転手のチョウさんの紹介のようでしたが、タエさんもご存知のお店のようでした。Enちゃんも正直ベースのこのお店が気に入られているようでした。
     私も買い物のメインはお茶でした。今年の3月にも台北で高山ウーロン茶を大量に買いましたので、まだ手元に随分残っていますが、余ったら早めにプレゼントするだけのことです。この旅行の後でも台北旅行が決定していますから、少しだけ控えようとも思っていました。
     その専門店は下町の専門店外の中にありました。店先に立派な一枚板の茶席があり、そこで各種のお茶を試飲させていただきました。
     烏龍茶は鉄観音がメインのようでしたが、高山茶もありました。いくつか飲み比べ、結局高山烏龍茶にしました。その場で小分けして、真空パックにしてもらいました。
     そのパックは鉄観音ですが、中身は高山烏龍茶です。たまたま高山茶用の真空パック用の袋がなかっただけです。ほとんど値引きしてもらえませんでしたが、正直ベースの商売を前提と言うことで、それ以上はお願いしませんでした。変わりに別のお茶のプレゼントがありました。

    <列車レストランでの夕食>
     Enちゃんが選んでくれた最後の夕食も、1875年創業の「上海老站餐庁(お店のパンフレットの表記)」、由緒ある老舗中の老舗でした。昔の駅(站)がベースになっていて、列車がそのままレストランに改造してありました。見学するだけでも価値があるお店です。
     ガイドブックには「上海老飯店(シャンハ・ラオファンディエン)」と記されているようですが、同じ店のことです。国賓や要人も使用する風格のあるお店です。
     この店で食べたメニューでは、鱶鰭(フカヒレ)スープを最初にあげておきます。たっぷりと鱶鰭が入っており、全員同じものを頼みました。値段も高かったようです。この日は余り混んでなく、ゆっくりと上海料理の数々を楽しみました。

    <足裏マッサージ>
     旅の後半は、4日続けて足裏マッサージに通いました。杭州から戻った3日の夜から、出発前日の6日の夜までです。リュック一つだけの荷物は、お土産で倍以上に膨らんでしまいましたが、フットワークの方は足裏マッサージが随分効いて、「来た時よりも軽かった」状態になりました。
     その料金がたったの300円、25元でした。普段は30元ほどのようですが割引期間中でした。もし、30元としても、400円弱のことです。
     薬草を入れた少し熱めのお湯に足を浸し、肩のマッサージの後、たっぷりと合計1時間、足裏マッサージをしてもらっての値段ですから、病み付きになってしまいました。帰国した後に、何人かの人にその話をしましたら、例外なく「中国に足裏マッサージに行きた~い」と言う反応でした。
     私の場合、土踏まずの辺りの強いマッサージの時に、かなり強い痛みを感じましたが、共通して「肝臓」の話が出てきました。思い当たる節もありますので、少し力を抜いてマッサージしてもらいました。それで、つい、ウトウトと30分ほどは夢心地です。
    私自身、今回の旅行がきっかけで、足裏マッサージだけでも上海旅行をしたいほどファンになって仕舞いました。


     上海の自由市場に人溢れ物も溢れて明日拓けゆく

     時止れ叶ぬ願ふと過ぎる旅の終りの近しこの夜

    【旅行時期】2004/10/30~2004/11/07
    【エリア】上海
    【テーマ】イベント・祭り
    【投稿者】旅人のくまさん

    ストーリー(アメリカ編⑤)(by macteenさん)

    鉄
    ラスベガスのカーニバルを終えた僕は、二日間ほどカジノで遊びまわった。一攫千金を夢見たけれど、結局は小さく二百ドルだけ勝ち、ちょっと洒落たレストランに行ってステーキを食べ、コロナビールをたらふく飲んだ。アメリカに来て、初めてのビールだった。

    宿までの帰り道、僕は上機嫌でストーンズの『タイム・イズ・オン・マイサイド』を口ずさみながらダウンタウンを歩いていた。すると、身なりの汚い老人が話しかけてきた。ドロや埃にまみれているせいか、服と皮膚、髪の毛までが同じような色に見える。

    「おい、若いの。少しでいいから小銭をくれないか」

    僕は、余っている小銭をあげようかと思ったが、こんな時一人にあげると他の奴らも集まってくる。隙を狙われ、鈍器で襲われる可能性もある。僕は申し訳なく思いつつも、足早に立ち去った。
    彼らは、路上で、死ぬまでその日のパンのことを考えて生きるのだろうか。一方、カジノにいた金持ちは、死ぬまで自分たちの富を守り、さらに増やすことを考えるのだろうか。

    ラスベガスでは、多くの人間が人生を賭け、ある者は成功し、ある者は破滅する。ピラミッドの頂上にいる人間は、下を蹴落とすことを辞めず、必死に上方を睨むチャレンジャーは、ひたすらチャンスを待つ。

    終わりのない富の奪い合いの末に、毎日何人もが、暗闇の中で殺される。新聞には、明け方に路地裏で発見される射殺体についての小さな記事が載っている。数行で片付けられる男の死の裏には、ひとつの小説に足るドラマがあるのかもしれない。

    僕は、金は欲しいけれど、できる限り金のことを考えずに生きたいと思った。僕が考えていたいのは、これからの未来にどんな楽しいストーリーを綴るかということだけだった。

    翌日、二日酔いのままバスに乗り込み、アリゾナへ戻った。カーニバルはすっかり完成されていた。十日前に見たときは、辺り一面トラックしかなかったが、その景色はすっかり変わっていた。



    カーニバルには、おおまかに三つの仕事がある。一つ目は、ジェットコースターや観覧車などの『ライド』(乗り物)。二つ目は、僕がラスベガスで働いていたような『フード』(飲食)。そして三つ目、『ゲーム』こそがカーニバル特有のものだった。

    ゲームは、日本で言えば、祭りにある射的や輪投げのようなものだった。しかし、それは屋台といった小さなものではなく、鉄パイプの資材を組み合わせ、大きなテントを建てる。そして、すべてのゲームは大きな賞品を持っていて、人々はゲームに勝てばその賞品をもらえる。何かに挑戦することが大好きなアメリカ人にとって、ゲームはカーニバルの醍醐味なのだ。

    僕は、てっきりまた『フード』で働くことになると思っていたのだが、ヒッピーに命じられたのは、バスケットボールの『ゲーム』だった。そして、良しか悪しか、一緒に働くことになったのは、またまた変わった連中だった。


    僕の同僚(ブラザー)は四人いた。一人目は、ヒスパニック系のニック。十八才になったばかりの悪童だ。背はどちらかと言えば低い方だけど、凛々しい口髭と青茶色の瞳を武器に、客の女の子をナンパするのが趣味だ。ヒスパニック系の2PACシャカールといった雰囲気を持つ。

    ニックの両親は共にカーニーで、すでに十年以上働いているらしい。ニック自身も、高校を退学になってからずっとカーニバルで働いている。退学になったのは、教室でマリファナを吸っていたのを教師に見つかったからだ。その後、一度ピザのチェーン店でアルバイトをしたが、さぼっているところを店長に見つかり、口論になったあげくピザソースをぶちまけてクビになったらしい。

    ニックはカーニバルにいても問題行動が多かったが、なぜか僕とはウマが合った。彼はヒップホップが好きで、Ice-Tとスヌープドックを崇拝していた。特にスヌープドックに関しては全て歌詞を覚えていて、彼特有の言い回し「Yo shizzle Ma nizzle」がいかにクールかと説いた。酒を飲み酔っぱらうと、僕のことを「糞(ファッ)日本人(キン・ニップ)」と呼びケンカになったが、それ以外はうまくやっていた。

    二人目は、クレイジーエディ。名前の通り、彼はクレイジーである。顔はレッチリのベース、フリーに似ていて、格好がとにかく汚い。カーニバルから支給された真っ赤なポロシャツは、洗っていないために錆びたポストのような色になり、週に七日は穿(は)いている半ズボンのジャージは、ゴムが切れてよれよれになり、ずり下がっていた。しかもエディはパンツを穿(は)かないため、いつも汚い半ケツが顔を覗かせていた。

    不潔極まる身だしなみもそうだが、彼の行動もまた、クレイジーだった。急に鼻息が荒くなり、動物のような仕草で体を掻きむしる。トラックの中など狭いところにいると突然、「落ちる落ちる!」と叫びだした。ニックはそれを聞いて、「はは、そうだろ、地獄に落ちるんだろ」と野次を入れてからかった。僕は、ポカンとしてその様子を見ていた。毎日のようにその情景を目の当たりにし、次第に自分の道徳観が欠落していくのを感じた。

    三人目はジェフという中年の男だ。カナダ出身で、ベーブ・ルースのように身体がでかい。だが、でかいのは身体だけでなく、態度もだった。彼はジョイントのリーダーでもないが、とにかく仕切りたがり屋で、僕らはみなうんざりしていた。むさ苦しい口髭の下から発せられる言葉は、利己的な満足に溢れていて、それは高校時代にいた空気の読めない歴史の教師を思い起こさせた。僕はできるだけ楽しく仕事がしたかったが、彼はことごとくそれを妨害した。

    最後、四人目は、ショーティ(shorty)と言う、名前の通り小さな男だった。背は一五〇センチ程度しかないだろう。彼は、「アメリカ人はでかい」という日本の固定観念をぶち壊してくれそうだ。顔は、マイケル・J・フォックスに似てなくもない。年はまだ三十を過ぎたところだが、酒とタバコをやりすぎたせいか随分老けて見える。話好きで、新入りの僕にも真っ先に話しかけてきた。そんなショーティは、僕の名づけ親だった。

    「ヘイボーイ、名前はなんて言うんだ?」

    「シンイチロウ、マキタです」

    「なんだって?」

    「いや、だからその、マキタでいいです」

    真一郎という名前をはっきり言える外国人は少ない。覚えてくれるのは、よほど僕のことに興味を持ってくれる物好きか、言語オタクかのどちらかだろう。

    「そうかそうか。じゃあマキータにするか。いや、マッキータ、いや、マックティーンがいいな」

    「はぁ」

    「そんで、どっから来たんだ?」

    「日本ですよ。東京から二時間くらい離れた群馬って言う……」

    「はっはー、そうかそうか。トウキョウ。おまえは、トウキョウから来たマックティーンだ!今日からおまえの名前は『トウキョウ・マックティーン』だベイべー!」

    「ちょっと」

     僕の静止も聞かず、彼は勝手に決めたネーミングを広めて回った。

    「ようみんな。こいつは、『トウキョウ・マックティーン』って言うんだ。よろしくしてやってくれ」

    大袈裟なネーミングで紹介されるのが恥ずかしかったが、次第に、悪くもないか、と思うようになった。こうして僕は、『トウキョウ』もしくは『マックティーン』と呼ばれるようになり、アリゾナでのカーニバル生活を始めることになった。

    【旅行時期】2005/04/15~2005/04/16
    【エリア】ツーソン
    【テーマ】世界一周
    【投稿者】macteen

    伊豆/ぷちっと癒されに 伊豆高原 はなれ宿 善積(by ぷぷよしさん)

    鉄
    平日は毎日終電でかなりまいっている日々の
    乾いた心は、なかなか癒されない_| ̄|○”

    そんな私のために、友人が、私の大好物
    『金目鯛の姿煮』&『部屋つき露天風呂』&『小さい宿』
    と三拍子揃ったお宿を探してきてくれました。

    ということで、伊豆高原へぷちっと行ってきました。

    何も期待していなかったのですが、桜の花が満開で♪
    ビールを片手にお花見も楽しんじゃいました。

    熱海からは伊豆急2100系黒船電車に乗車!
    乗り物好きの私は、ちょっとワクワク。
    でも写真は無し(私は撮り鉄ではないの)

    いつでもゆっくりとお風呂に入れて(*^_^*)
    お食事も美味しくて、心も体も癒されました。


    宿泊:はなれ宿 善積



  • http://www.yosizumi.com/top.html


  • 電車:伊豆急



  • http://www.izukyu.co.jp/




  • I wish to express my gratitude for your gentle consideration.

    【旅行時期】2008/03/~2008/03/
    【エリア】伊豆高原
    【テーマ】温泉・エステ・癒し
    【投稿者】ぷぷよし

    地球の島めぐりー59島目・ボラボラ島(by 鉄人60さん)

    鉄
    ボラボラ島 海と空から日帰りで…
    小鉄(女房)行ってみたい島のひとつ タヒチ島から直行便で45分
    だが多くの便は他の島を経由して行く
    朝9:15分発で午後の14:20分の便で帰る
    島に近づくにつれ幾重にも海が変化する 「ほぅ~きれいだね」
    ブルーからエメラルドへ、環礁に囲まれた海は透き通りその色に驚きの第一声
    「わぁすごいね」「やっぱりボラボラやわ」…と小鉄は歓喜の声を上げる
    景観をより強調するオテマヌ山(727m)とパヒア山(661m)がある
    私はもうひとつ行きたい島が「ツバイ島」海の上にハート型が浮いているように見える無人島 ヘリコプターでしか見る事が出来ない
    タヒチ島への機体の到着を見てからヘリコプターが本島から飛んでくる
    荷物を引き取るとヘリコプターはすでに待機していた いつでもどうぞ…
    5人乗りに我々と機長だけでは勿体ない 「誰か乗らない?」
    現地の日本人ガイド「REIKO」さん「お願いしま~す」
    目的はツバイ島まで18km(5分)「天空に浮かぶハートの島」
    ヘリは真っ直ぐに目的地に向かう 見えて来た 海の上に浮かぶ愛ランド・・・続きは地球の島めぐりへ
  • http://www.tetujin60.com


  • 【旅行時期】2008/11/24~2008/12/07
    【エリア】ボラボラ島
    【テーマ】ビーチ・島・リゾート
    【投稿者】鉄人60

    紀州鉄道 那須塩原ホテル

    〒329-2921 栃木県那須塩原市塩原1115-2

    紀州鉄道 那須塩原ホテル
    ↑ 

    温水プールや渓流沿い露天風呂など施設も充実のリゾートホテル

    那須塩原でもひときわ目立つ豪華な造り。ロビーに一歩足を踏み入れると大きな滝が流れ、リゾート気分を盛り上げる。磨きぬかれた客室は清潔で広々。地元食材を使った会席料理も好評で、リピーターも多い。

    紀州鉄道 那須塩原ホテル

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    鉄関連エントリー

    地下鉄駅でカーシェアリング 都とオリックス自動車

    東京都 と自動車リース大手の オリックス自動車 は、環境対策の一環として1台の自動車を複数の人が共同で使用する「カーシェアリング」のモデル事業を、2009年2月10日から都内で始めている。カーシェアリングと公共交通機関との連携は全国初の取組み。 ...

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    体験談:地下鉄の停電 [爆笑]

    地下鉄に乗ってた時の事。走行中に全車両がいきなり停電した。 暗闇の中で冷静な車掌のアナウンス。 「只今停電の原因を調査中です。しばらくお待ち下さい(ガチャ)」 最後のガチャ、でマイクの出力を客車から 運転席に切り替えたつもりだったようだけど ...

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    『鉄子の旅プラス』

    ... 正直に言えば、僕はこの本が出ると聞いた時から、心のどこかで「これは”鉄子&鉄道ブーム”が生み出した産物だ」と思っていた。『鉄子の旅』という作品にとって、普段とは明らかにノリの異なるこの本は、もしかして蛇足なのではないかと。 ...

    『鉄子の旅プラス』

    鉄とは?

    鉄(てつ)
    原子番号 26の元素。元素記号は Fe。本項で解説する。
    鉄道の略称。(地下鉄など)
    鉄道ファンの呼称。同項目を参照。
    一般的に使われている鉄の合金、鉄鋼。鋼(はがね)を参照。
    マンガン - 鉄 - コバルト
    Feルテニウム Ru  
    周期表
    一般特性
    元素の一覧 (名前順) 名称, 元素の一覧 (記号順) 記号, 元素の一覧 (番号順) 番号鉄, Fe, 26
    元素の分類 分類遷移元素
    元素の族 族, 元素の周期 周期, 元素のブロック ブロック第8族元素 8 (VIII), 第4周期元素 4 , dブロック元素 d
    密度, モース硬度 硬度7874 kg/m3, 4.0
    色灰色がかった光沢のある金属色画像:Fe,26.jpg 120px 鉄
    原子特性

    の詳細